今の家庭の食事は無国籍の料理が食卓に並びます。それぞれにあう器があるようでない、 そんな食卓からの目線で和・洋・中  何でもあう料理と器使い、そんな器作りをしています。 作り手と  使い手の驚きと感動を共有する(作る心を作る)工房、それが  「ぐっどさぷらいず」です

 

調理師 陶芸家 三宅佳世